結婚調査、素行調査 総合探偵社ガルエージェンシー東京上野

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浮気調査・不倫調査・企業調査 ヘッター画像 探偵業届出証明番号 東京都公安委員会 第30150056号

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ガルエージェンシー東京上野では様々な調査内容、きめ細やかなサービスの提供を行っております。
お客様のお悩みが、下記の項目に当てはまらない場合やどの項目に当てはまるのかご不明な場合は、お気軽にお問い合わせください。

素行調査

  • 尾行や張り込みによる調査で情報収集を行います
    対象者を監視し、接触者や立ち寄り先を調査することで、人間関係や生活状況などのお知りになりたい情報を入手できます。 いつ、どこで、誰と、何をしたのかを確認することが可能なので、対象者の言動を把握することが出来ます。
  • 裁判にも使用できる報告書をご用意しています
    裁判資料としても使える形式で報告書を作成しているので、どのような問題にも適しています。 報告書は対象者の行動の全てを記録し、写真はもちろん、必要に応じて添付資料もお付けしてお渡ししています。 その他、臨場感のある動画でも事実を確認することが出来ます。
  • 夫がギャンブルにはまっているようなので確かめたい。
  • 妻の金遣いが荒いので、何に使っているか確かめたい。
  • 息子の交際相手がどんな人物か知りたい。
  • 娘の帰りが遅いので、行動や交友関係を確認したい。
  • 離婚した前妻(前夫)や子供の現在の様子が知りたい。
  • 相続問題が起こりそうなので、親族の様子を確認したい。
  • 最近様子がおかしい親友が心配なので現況を知りたい。
  • 従業員に怪しい様子があるので素行を確かめたい。

理由は千差万別ですが上記のような事例がございます。
対象者の行動を把握できるので、お客様の取るべき道を決める重要な情報として活用できます。

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家出調査

  • 失踪した家族をお探しします
    お子様が家を出たまま帰って来ない場合や遺書や書き置きなどを残して姿を消してしまったときなど。 未成年の場合には事件に巻き込まれるケースもありますので、早急な対応が必要です。
  • 突然姿を消した夫や妻をお探しします
    会社に行くと家を出た夫との連絡が途絶えた場合や、帰宅したら妻が子供を連れて出て行ってしまったときなど。 家庭内不和や仕事での悩みなどが姿を消してしまう理由で多く認められます。手遅れになる前にご相談下さい。

以下の人物を探したい時にご相談ください。

  • 夫、妻。
  • 息子、娘などの子供。
  • 父親、母親。
  • 兄弟、姉妹。
  • 祖父、祖母。
  • 彼氏、彼女などの恋人。
  • 婚約者、同居人。

お探し出来る場合の情報例

(下記以外の事項でもお探し出来ます)

  • 写真
  • 氏名
  • 生年月日
  • 借入金の有無
  • 友人や知人の連絡先
  • 恋人の連絡先
  • よく行く飲食店やその他店舗
  • 預金通帳(出金履歴)
  • クレジットカード
  • 運転免許証
  • 移動手段(車又はバイク)
  • その他の持ち出した物

姿を消してからの期間がとても重要で、あれこれ考えているうちに最悪のケースもございます。
「そのうち帰ってくるだろう」と余裕を持たず、早急にご相談することをお勧めします。

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行方調査

  • 疎遠になった人物をお探しします
    恩師や恩人と連絡を取りたくても以前の住所しか分からない場合や、相続などの為に親族や縁者と話し合いたいときなど。
  • 連絡が取れなくなった人物をお探しします
    お金を貸したが突然連絡が途絶えた場合や、
    会えなくなってしまった子供と再会したいときなど。

以下の人物を探したい時にご相談ください。

  • 恩師や恩人。
  • 以前交際していた彼や彼女。
  • 疎遠になっている親類や縁者。
  • 小学校、中学校、高校、大学時代の友人や知人。
  • 前の職場やアルバイト先の先輩後輩や同僚。
  • 生き別れになってしまった親や兄弟姉妹。
  • 離婚して会えなくなってしまった子供。
  • 金銭の貸し借りがある人物。

お探し出来る場合の情報例

(下記以外の事項でもお探し出来ます)

  • 電話番号(携帯電話番号)
  • 氏名
  • 生年月日
  • 実家の住所
  • 過去の住所
  • 出身地や出身学校
  • 在職のお勤め先又は以前のお勤め先

情報の多さは勿論大切ですが、どの様な量よりも質が大切です。
勿論、全てが分らなくても探せる可能性は十分あります。
些細なことだと思ってもプロの観点が見たら重要な情報になることもあります。

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ご近所トラブル

想像もつかない価値観が存在する現代社会、
ひがみや妬みから悪質ないやがらせに発展するケースが
多発しています。

気にもとめなかった些細な発言や行動から
恨みをかっていることも…


調査事例


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信用調査

新しく関係を築く為に取り引きを検討している会社に問題はないでしょうか。
結婚を約束した異性が詐欺の可能性はないでしょうか。
情報が乏しい相手に対して、事前にリスクが無いかを確かめることが出来ます。

今後の関係を円滑に進ませる為にお金を貸した友人に逃げられる心配はないでしょうか。
社員が機密事項を漏らしている疑いはないでしょうか。
不安な点を解消する為に、改めて相手の真意を確認することが可能です。

  • 友人にお金を貸したが、連絡がつかなくなった。
  • もしかしたら結婚詐欺に引っ掛かったかもしれない。
  • 結婚相談所で出会った相手が既婚者かもしれない。
  • ネットで知り合いお金を貸した相手が本当の事を教えてくれない。
  • 知人が会社を作るにあたって出資を求められたが、信じて良いのだろうか?
  • 新規で採用する社員に不審な点などないだろうか。
  • 社員がライバル社に情報を漏らしている疑いがある。
  • 退職した社員が機密情報を持ち出した可能性がある。

ご依頼になる理由は千差万別ですが、上記のような事例がございます。
情報収集により対象者を把握できるので、お客様の取るべき道を決める資料として活用できます。

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結婚調査

婚約者にご心配な点はありませんか?
生涯を共にする結婚相手として信用できる人物でしょうか。
他の交際相手や浮気の心配はないでしょうか。
友人関係などに問題はないでしょうか。
勤務先や学歴を偽っていないか。
暴力や酒癖は大丈夫でしょうか。

婚姻前に確認しておきたい様々な事項を調査することが可能です。

調査事例 1


調査事例 2


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盗聴器の発見

盗聴・盗撮の現状

  • 盗聴器や盗撮器は他人事ではありません
    販売個数は年間20万個以上と言われており、関連する犯罪は年々増加の一途を辿っています。 一般の家庭に取り付けられているのが半数を占めています。 アパート・マンションで一人暮らしをする女性に対し、彼氏や元彼、ストーカーなどが勝手に取り付けていくという事例も多くなっています。 ホテル、職場、公衆トイレ、階段下などにも取り付けられている事例がございます。
  • 取り締まる法律は未だに制定されてはいません
    取り付ける行為自体は犯罪では無く、知り得た情報で特定の法人・個人に損害を与えた場合の民事上の法律で対処することが大半です。 しかし、個人のプライバシーを侵害している行為は悪質な犯罪です。 簡単に機械が手に入れられることが可能になった今日、常に危険にさらされています。

盗聴・盗撮かな?

思い当たる事はありませんか?

  • 誰かに見られているような気がする。
  • 自分しか知りえない事を、第三者が知っている。
  • 自宅の近くに不審な人や車を見かける。
  • 金銭や人間関係でトラブルを抱えている。
  • 最近いたずら電話が頻繁にかかってくる。
  • 電話中やテレビを見ている時に、雑音やノイズが入る。
  • 最近引越しをした。
  • 照明器具は前から取り付けられていたものである。
  • 鍵を引越ししてきた時のまま使用している。
  • 泥棒に入られたことがある。

複数項目で思い当たる場合は気をつけなければいけない可能性があります。
ストーカーや他の犯罪に発展する場合があるので、少しでもおかしいと感じたら早急にご相談下さい。

調査事例


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ストーカー対策

凶悪犯罪に発展しかねないストーカーから
お客様の身を守るため、様々な調査・対策を行います。


調査事例


ストーカー犯罪は年々凶悪になっています。
被害に遭っている人は一刻も早い解決をすることをお勧めします。
ストーカーはどんどん嫌がらせがエスカレートしていく特徴があるので、自分の力だけで証拠を掴もうとせず、警察や探偵社に相談しましょう。

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いじめ対策

社会問題化している“いじめ”その実態を調査します。
いじめ問題は大変にデリケートな問題です。当社ではお子様のプライバシーに最大限の配慮をしながらその実態を調査していきます。調査方法は事前に打ち合わせの上で決定しますので、安心してご依頼下さい。

調査事例


いじめの発見ポイント

いじめの発見ポイントには次のようなものがあります。

  • 突然、反抗的になったり、口数が少なくなったりする
  • 最近、訳もなく学校からの帰りの時間が遅くなる
  • 家族との対話を避けるようになり、帰ってきてもすぐに自分の部屋に入ってしまう
  • ため息をついたり、ぼーっとすることが多くなり、食欲がなくなる
  • 衣服に汚れや破れが見られたり、すり傷や打撲の痕がある
  • 登校拒否。通学時間になると腹痛等身体の具合が悪くなる
  • 持ち物がなくなったり、壊されたり、落書きがある
  • 家庭から品物、お金がなくなる。あるいは、お金を欲しがる

子供のいじめは大人たちが考えている以上に悪質です。
大きな問題になる前に早期解決をしましょう。

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DV対策

ドメスティックバイオレンス(DV)とは?


ドメスティックバイオレンス(DV)とは「家庭内暴力」を意味します。
これまで家庭内暴力については警察も「民事不介入」の原則から「家庭内の問題」と軽視され、問題にされないことが多くありましたが、平成13年10月13日に「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」ドメスティックバイオレンス防止法(DV防止法)が施行されました。
この法律により、これまで犯罪とまでは認識されていなかった夫婦間の暴力が、犯罪として規定されたのです。

被害に遭っている方は配偶者暴力支援センターや警察に相談し、援助・保護を求めたり、裁判所へ保護命令の申立てをする事が出来ます。

DVの種類

DVには次のような行為が見られます。

身体的暴力
殴る、蹴る、殴るふりをする、包丁を突きつける、物を投げつける、タバコの火を押し付けるなど
言葉の暴力
暴言、怒鳴る、叫ぶ、わめく、言葉で脅すなど
精神的(心理的)暴力
無視する、無感情を装う、発言権を与えない、大事なものを捨てる又は壊す、外出を禁止するなど
性的暴力
嫌がる性行為を強要する、痛めつけたり侮辱する、性行為にわざと応じない、避妊に協力しないなど
経済的暴力
家計を独占する、十分な家計費を渡さない、必要なときには自分の許可を取らせる、自分だけが自由にお金を使うようにするなど
子供を巻き込んだ暴力
子供に暴力を見せる、子供を危険な目に遭わせる、子供を取り上げる、自分の言いたい事を子供に言わせる、子供に暴力を振るうと脅すなど

DVでの離婚

DVを理由に離婚をしようとした場合、調停や裁判になる可能性を考えておいた方がよいでしょう。
協議離婚であれば互いの話し合いで離婚の条件などに納得をすればそれですみますが、DV離婚になりますと、相手と話し合う事が出来ません。たとえ話し合いが出来てもまたいつ暴力にものをいわせるかわかりません。
ですから最終的には調停や裁判を想定されます。

そして調停や裁判での判断に必要なものは客観的な証拠です。
これが無くては勝訴は難しい場合があります。 調停や裁判ともなれば第三者が状況を聞き判断をするので、口頭だけでは判断しきれない場合が多いのです。

調査事例


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児童虐待対策

近年、増加傾向にある児童虐待は社会問題にもなっています。
2001年11月20日に「児童虐待の防止等に関する法律」が施行されました。
この法律により児童に対する虐待の禁止、虐待の予防及び早期発見、防止等に関する施策を推進し、児童の権利利益の擁護に資することとなったのです。

児童虐待の定義

同法において、以下の行為を「児童虐待」と定義しています。

  • 身体への暴行
  • 児童へのわいせつ行為と、わいせつ行為をさせること
  • 心身の正常な発達を妨げる減食・長時間の放置
  • 保護者以外の同居人による前記の行為と、その行為を保護者が放置すること
  • 著しい暴言・拒絶的対応・著しい心理的外傷を与える言動を行うこと

児童虐待の対策

虐待された子供の救済や保護を担当する機関は児童相談所です。
緊急を要する場合には警察が児童を保護します。
児童相談所は親に対するアドバイスや援助を実施したり、子供に必要な医療措置を手配したりします。

児童虐待の対策状況が酷い場合には児童養護施設に子供を収容したり、親権を剥奪したりする事もあります。虐待をする親たちの背景には子育ての悩み、周囲からの孤立、家庭の不和、経済的な問題、親自身が虐待を受けて育ってきた等の様々なストレスや葛藤から虐待を引き起こしているケースが多いようです。 一人で悩まずに信頼出来る人や相談機関に相談する事が解決への糸口です。

児童虐待調査

虐待に関連した調査は配偶者の一方から虐待を受けている可能性が高く、その証拠を撮ってほしい、祖父母が孫の身体に異変があるので虐待かどうか知りたい等のご相談があります。
離婚し再婚した後、新たな配偶者から虐待を受ける場合もあります。

調査事例


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裁判資料の内偵

裁判・調停のための証拠や資料を収集する調査です。
調停のための調査 和解案等においてお客様の最も有益な条件を提示出来るよう、調停前に然るべき情報・資料を収集する調査です。
裁判のための調査 民事事件の証拠は本人が集めなくてはなりません。
弁護士などに指示を受け、必要な資料・情報を収集する調査です。

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特殊調査 調査内容・調査事例

各調査項目に該当しない調査やどの項目に当てはまるか不明な調査、様々な要素が複雑に絡み合った調査などに対応しております。 追跡調査、アリバイ調査、犯罪調査、事故被害調査等、多面性及び特異な形態を有する調査を特殊調査と呼称しております。
どんなお悩みでも相談する前に諦めずにご相談下さい。

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