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民法上の「不貞」と一般的な「不倫」や「浮気」は考え方が異なります

2016年8月11日

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不貞の証拠とは簡単に言うと不倫の証拠、浮気の証拠です。不定の証拠ではなく、不貞の証拠と書きます。不貞とは法律上で使用される言葉で、民法770条では離婚の訴えを提起することができる条件の一つとして、「配偶者に不貞な行為があったとき」と定められています。

不定の証拠

民法上の「不貞」と一般的な「不倫」や「浮気」は少し考え方が異なります。不倫(夫婦間)や浮気(恋人間)はどちらかと言えば当事者の捉え方次第です。例えば、メールのやり取りをしている、二人だけで食事に行く、手をつなぐ、好意がある、肉体関係があるなど、当事者がある行為が不倫や浮気だと判断すれば、そうであるという考え方が出来ます。

しかし、民法上の不貞は配偶者がいる夫もしくは妻が配偶者以外の異性と性的な関係を持つことです。肉体関係を意味しているので、肉体関係を伴わないデートやキスなどは不貞には該当しません。

不貞で離婚をしたい場合にはこの証拠を集めることになりますが、メールやLINE(ライン)のやり取りでも明らかに肉体関係がある内容や写真があれば証拠になる可能性があります。しかし、いくら恋人同士のようなラブラブなやり取りがあったとしても肉体関係に直結する証拠でなければ不十分の可能性があるので、弁護士などの専門家に相談をすることをお勧めします。

そして、確実な証拠は探偵事務所に浮気調査や不倫調査を依頼することで集めることが出来ます。夫や妻が不倫相手と共にラブホテルを利用している証拠、どちらかの自宅に出入りをしている証拠、旅行に行っている証拠などが不貞の証拠になります。

不貞の意味をしっかりと理解をしてなければ、いざと言う時に証拠にならない可能性があるので注意をしましょう。

 

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