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検索間違いが意外と多い法律用語、不倫は不貞?不定?

2016年6月3日

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!

探偵事務所への依頼で最も多い内容は、浮気調査や不倫調査と言われる夫婦間の浮気、不倫に関する内容です。不倫は法律で離婚理由として認められ、法律用語では「不貞」「不貞行為」と言われます。時々、「不定」や「不定行為」「不定の証拠」などと間違われることがありますが、正しくは「不貞」です。

不貞行為は、夫もしくは妻が配偶者以外の異性と肉体関係を持ったことを意味します。デートや食事をしているだけでは不貞行為にはなりませんし、手を繋いだりキスをしたりという行為だけでも不貞行為にはなりません。

不定の証拠

「浮気はどこから?」という話はいつの時代も話題に挙がることが多いですが、法律的な解釈での夫婦間の不倫は肉体関係、性的な関係を伴っている関係を意味します。その為、プラトニックな関係は不貞行為とは認められない可能性があります。ただし、このようなプラトニックな関係でもそれが原因で夫婦関係が破綻した場合には「婚姻を継続し難い重大な事由」として、離婚が認められる可能性はあります。

そして、よく勘違いされることは「別居後の不倫は不貞行為として認められない」と考えられがちなことです。しかし、別居をした理由や別居期間など様々な事情がそれぞれの夫婦によって異なるので、一概に別居後の不倫が認められないというわけではありません。実際に別居後に不倫調査を依頼して集めた証拠が、離婚や慰謝料請求をする際の有効な証拠となった方はたくさんいらっしゃいます。

このような勘違いを防ぐ為に、今の夫婦関係の状況で不倫の証拠を集めた場合、不貞行為(不定行為ではありません)に該当するかどうかを弁護士などに相談をし、アドバイスを貰うことが大切です。不貞行為に該当する場合には、探偵事務所に不倫調査を依頼し、証拠を集め、有利になる状況を作っておくことも大切です。

 

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