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浮気調査を依頼する際に感じる罪悪感との上手な向き合い方

2017年8月5日

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こんにちは、夫婦間の問題解決が専門の探偵事務所ガルエージェンシー東京上野の高木です。

夫や妻に不倫をされている方からの相談を受けた時、「浮気調査を依頼するのは罪悪感がある」と言われる時があります。この時の罪悪感にはどのようなものがあるでしょうか?

1. 夫(もしくは妻)が不倫をしていないかもしれないのに疑っている罪悪感
2. 夫(もしくは妻)が不倫をしていないかもしれないのに浮気調査をしようとしている罪悪感
3. 浮気調査をしてまで夫(もしくは妻)を調べようとしている罪悪感
4. 浮気調査を依頼すること自体が悪い事なのではないだろうかという罪悪感

このような罪悪感があると思います。この他にも罪悪感とは違いますが、

5. 探偵や浮気調査を依頼をしたことを夫(もしくは妻)が知ったら夫婦の信頼関係を壊してしまうかもしれないという恐怖感

があります。

探偵に浮気調査を依頼

不倫を疑うことはいけないことなのか?

そもそもの話、上に挙げた1番のように不倫を疑うことはいけない事なのでしょうか?

不倫を疑ったきっかけは人それぞれですが、夫もしくは妻に何かしらの疑うべき点があった事に違いはありません。何も感じていないのに不倫を疑うという事はありませんし、”なんとなくあやしい”という勘が働いた場合には、ちょっとした言動の変化を敏感に感じ取ったから勘が働いたのだと思います。

相手を疑うという気持ちは故意に生んだ気持ちではなく、自然に生まれた気持ちです。この気持ちが生まれてしまった事は仕方がないのではないでしょうか。自分主導で生まれた気持ちではないのであれば、これに罪悪感を感じる必要はないのではないでしょうか。

最もいけない事は疑い続けること

しかし、もしも罪悪感を感じるべき点があるとすれば、疑うことではなく、疑い”続ける”ことだと思います。疑い続けているという状況は大抵の場合は何もせずにただ時間だけが経過している状況です。努力をしていない状況です。

この時に必要な事の一つが事実を確認する為の浮気調査です。ただ、上に挙げた2番のように「自分の被害妄想かもしれないのに浮気調査をして良いのか」という罪悪感が生まれる事があります。

だからこそこのような時には”疑い続けることの方がいけない事だ”と理解する事が必要です。そして、疑いが晴れるように行動する事が大事です。不倫をしていないのに疑っていたら、それは疑っている方に非があると思います。だからこそ事実を知る事が重要です。

浮気調査は疑っている気持ちを取り除く為の手段でしかありません。これに罪悪感を感じる必要はないのではないでしょうか。

不倫の証拠

浮気調査は特別な事ではない

上に挙げた3番のように浮気調査が特別な事だと感じている方は、探偵に依頼をする事や浮気調査を依頼する事を大げさに捉えている方です。探偵に依頼をする人は特別で限られた人というわけではありません。

今や浮気調査は多くの方が利用をしています。私たちガルエージェンシー東京上野は浮気調査専門の探偵事務所として今日まで営業を続けています。それだけニーズがあるという事です。

このような実態を知らずにイメージだけで物事を捉えてしまうと、実際は大した事がない事を大げさに感じてしまい、ネガティブな情報ばかりに気を取られてしまいます。この時に感じている罪悪感は本来感じる必要の無い感情なので、正しい情報で判断する事が必要です。

浮気調査は違法ではなく正当な行為

そして、上に挙げた4番も3番と同じように浮気調査を何となくのイメージで判断してしまうと、自分に必要なサービスかどうかの判断を見誤ってしまいます。

探偵の尾行や張り込みは「探偵業の業務の適正化に関する法律(探偵業法)」という法律で定められている正当な行為です。これを知っておけば「浮気調査は違法」などと間違った認識で不要な罪悪感を感じる事はなくなるでしょう。

以上の事から浮気調査を依頼する際に罪悪感を感じる必要は全く無いと言えます。ただし、上に挙げた5番のように恐怖感も存在します。

探偵事務所の仕事

浮気調査を依頼する際に感じる恐怖感とは?

一般的な浮気調査の場合、調査対象者となった夫もしくは妻が調査をされていたと知る状況は、夫もしくは妻が不倫をしていた場合です。不倫をしていなかった場合には調査をされていた事を知る事はありません。

仮に不倫をしていた場合、不倫をしていた側は夫婦の信頼関係を壊そうとしていた側と言えます。一方、浮気調査を依頼した側は「夫(もしくは妻)と不倫相手と別れさせたい」「夫婦関係を修復したい」など夫婦の危機を何とか乗り越えようとしている側と言えます。

もしも不倫をしていた前者が「浮気調査をするなんてありえない!」などと自分の行為を棚に上げて夫婦関係を守ろうとしていた後者を罵倒するようであれば、その人物が今後夫婦関係を修復する為の努力や協力をするとは思えません。

浮気調査を依頼する事は相手の人間性を見極める良い機会とも言えます。不倫をしていた事を反省し、もう一度夫婦としてやり直したいと改心するのか、それとも自分が間違っている行為をしているにも関わらず、自分勝手な言動を続けるのか、この時の行動次第で今後の夫婦関係の在り方を考え直す事が出来るので、恐怖感をネガティブに考えず、ポジティブに考えてみてはいかがでしょうか。

夫婦関係を続ける一番の方法は何もせずに我慢を続ける事です。それで波風は立ちません。しかし、間違っている事は正し、夫婦のあり方を見直した上で良好な夫婦関係を送りたいのであれば、事実を明るみに出す事が必要です。

夫や妻が不倫をしているという事は夫婦関係が壊れ始めているという事です。このような状況で「夫婦の信頼関係を壊してしまうかもしれない」などと悠長な事を言って何もしないでいると、手遅れになってしまうかもしれません。

罪悪感や恐怖感を感じる事は自分の弱さだと受け止め、一歩踏み出す勇気を持ちましょう。これが解決への第一歩です。

 

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