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年間2万件超 ストーカー被害に遭ったら迷わず相談

2016年11月3日

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ストーカー行為とは特定の人物に対する恋愛感情やその他の好意の感情、またはそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を満たす為、”つきまとい行為”を繰り返す行為のことです。

つきまとい行為を簡単に紹介すると以下のような行為が該当します。

1号 つきまとい、待ち伏せなど
2号 監視していると告げる行為など
3号 面会、交際の要求など
4号 乱暴な言動など
5号 無言電話、連続電話、メールなど
6号 汚物などの送付など
7号 名誉を害する行為など
8号 性的羞恥心を害する行為など

ストーカー行為

平成27年のデータでは、警察に寄せられたストーカー被害の相談件数は年に2万件を超えています。そして、ストーカー規制法違反の検挙数は約700件、関連する刑法・特別法の適用による検挙数は約2,000件となっています。

被害者の約90%は女性が占め、年代別では20代が最も多く、続いて30代、40代、10代、50代と続いています。割合は少ないですが、60代や70代以上が被害者となることもあります。

逆に加害者の約90%は男性が占め、年代別では30代が最も多く、続いて40代、20代、50代、60代と続きます。

被害者と加害者の関係は、配偶者及び恋人(元を含む)関係が約60%を占め、知人や友人、職場関係などが約20%、面識がない関係が約6%となっています。その他には近隣居住者、客と従業員、医者や看護師と患者、教師と生徒などの関係でストーカーの被害者と加害者の関係になることもあります。

ストーカー行為を行った動機の約80%が好意の感情で、約20%が好意が満たされなかったことによる怨恨の感情となっています。その他には職場や取引上のトラブル、被害妄想などが挙げられます。

つきまとい行為で最も多い被害は上記に記載した”1号のつきまとい、待ち伏せ、押し掛けなど”と”3号の面会、交際の要求など”が最も多く、続いて”5号の無言電話、連続電話、メールなど”、”4号の乱暴な言動など”が多く、2号、8号、7号、6号の順となっています。

近年の事件やニュースからも分かるようにストーカー行為がエスカレートすると殺人や強姦などの凶悪犯罪を起こすケースがあります。まずは警察や弁護士などへの相談をし、早めの対策と対応をが身を守ることに繋がります。

そして、住所やメールアドレスなどの情報管理の徹底、郵便物は裁断して捨てるなど、日頃から出来る対策をすることは勿論、被害に遭いそうになったらスマートフォンのGPSの設定を見直したり、SNSやブログなどの更新を控えたりすることも必要です。

私たち探偵事務所もストーカー行為の証拠撮影などを行っています。

 

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