浮気調査を東京でお探しなら弊社にお任せください!

ガルエージェンシー東京上野 老舗グループ
見積もり・相談無料
フリーダイヤル ヘッター画像 メール相談お問い合わせ
浮気調査・不倫調査・企業調査 ヘッター画像 探偵業届出証明番号 東京都公安委員会 第30150056号

公式ブログ

離婚調停とは

2015年2月13日

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!

協議離婚(話し会いによる離婚)で双方が合意出来ない場合には、
家庭裁判所に離婚調停の申立てを行うことが出来ます。

調停は家庭裁判所の調停委員が夫婦の間に入り、
お互いの話を聞きながら解決案を提案していきます。
裁判とは違って離婚を強制するわけではないので、
離婚をするかどうかの最終決定権は当事者夫婦にあります。

調停を申し立てる為の理由に決まりはありません。
性格の不一致、異性関係(浮気)、暴力、浪費、虐待など、
どのような理由でも調停を行うことが出来ます。

調停は夫婦を同席させて話し合いを行うのではなく、
夫婦を交代で調停室に入室させ、
それぞれの主張を別々に聞きながら進めて行きます。
顔を合わせてしまうと冷静に話し合えない可能性があるからです。

原則として当事者が出頭しなければいけませんが、
場合によっては弁護士を代理人に立て、
話し合いは弁護士に任せることも出来ます。

調停を申し立てた側が出頭するのは当然ですが、
相手が拒否をした場合には正当な理由が無ければ出頭を勧告されます。
勧告を受けても出頭しない場合には、
調停不成立となり離婚の訴訟を起こすことが出来ます。

調停では自らの主張のみを一方的に話すのではなく、
調停員の話を聞きながら解決案を見つけていくことも必要です。

浮気調査などで相手の有責の証拠を抑えている場合には、
情報を見せるタイミングなども重要になるので、
自分一人で調停を行うのではなく、
弁護士に依頼をすることが良い方法と考えられます。

 

調停前に証拠が欲しい方はこちらから。
http://www.ueno-galu.com/

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!
記事がお役にたちましたら「いいね!」や「シェア」をお願いします

お見積り・ご相談は無料です。
24時間・年中無休で営業

秘密厳守お電話でのご相談 電話でのご相談はフリーダイヤル
メールフォームから相談

ページトップ