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Q.040 探偵事務所に依頼を断られる場合はあるでしょうか?

2016年6月26日

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総合探偵社ガルエージェンシー東京上野です。探偵や不倫調査に関する質問にお答えしています。

Q.040
探偵事務所に依頼を断られる場合はあるでしょうか?

A.040
何らかの悩みやトラブルを抱えた時、探偵事務所に依頼をして解決しようと考えることは特別なことではありません。しかし、相談や依頼の内容によってはその依頼を断られてしまうケースがあります。探偵業者は探偵業法という法律に則った活動をしているからです。

探偵業法

探偵事務所に依頼を断られるケースとして、以下のような内容が挙げられます。

・犯罪行為や社会的差別が調査目的の場合
・ストーカー規制法やDV防止法に抵触する場合
・違法な手段による調査を指示する場合
・調査対象者に対する恐喝や脅迫行為目的の場合
・暴力団員やその他関係者からの依頼の場合

探偵業法の第9条には以下の内容が明文化されています。

探偵業法 第9条 探偵業務の実施に関する規制
探偵業者は、当該探偵業務に係る調査の結果が犯罪行為、違法な差別的取扱いその他の違法な行為のために用いられることを知ったときは、当該探偵業務を行ってはならない。

探偵業法という法律でこのように規定されていることから、探偵業者は犯罪行為や違法行為目的で依頼人が調査を依頼していた事を知った時はもちろんのこと、その前段階(依頼を受ける前の相談時)でこのような可能性がある場合には、調査を中止または依頼を断らなければいけません。

「探偵はどんなことでも調べてくれる」というイメージを持たれている方は少なくありませんが、実際には法令順守の活動を行っています。それが依頼人を守る事にもつながるからです。

探偵や不倫調査に関する質問や疑問を受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

 

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