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離婚裁判で敗訴したことを逆恨みして脅迫文を送付

2015年3月24日

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2011年に行った離婚裁判で敗訴したことを逆恨みし、
東京地裁の女性裁判官に対して脅迫文を送りつけたとして、
暴力行為等処罰法違反の疑いで67歳の男が警視庁公安部に逮捕されました。

男は当時婚姻関係にあった妻との離婚訴訟で同裁判官から敗訴を言い渡されており、
このことが脅迫文を送り付けた原因ではないかと考えられます。

「デタラメな裁判を行う無能な裁判官は社会の害悪」
「無能な裁判官は放置すべきではない」「思想に基づき、制裁を与える」
脅迫文には上記のような内容が記載されていたようです。

男は去年の12月及び今年の2月に同裁判官に対して、
上記のような内容を記載した脅迫状を送った疑いがあり、
取り調べに対して「文書は郵送したが、脅迫はしていない」と容疑を否認しているようです。

同容疑者が架空の右派系市民団体を名乗っていることから、
政治的背景や市民団体との関わりなども調べているようです。

どのような経緯があって離婚訴訟となり、
何が原因で敗訴になったのかは不明ですが、
裁判を行えば勝訴する者と敗訴する者に分かれます。

敗訴した側にとっては納得がいかない事もあるかもしれませんが、
判決を下した裁判官に逆恨みをするのはいかがなものでしょうか。

 

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