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浮気相手への慰謝料請求

2015年2月19日

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!

妻や夫が浮気(不貞行為)を行った場合、
浮気相手(不貞相手)も責任を取らなければいけません。
浮気をされた側から不貞相手に対して、
精神的に苦痛を味わった事に対する慰謝料を請求する事が出来ます。

夫婦の一方の配偶者と肉体関係を持った第三者は、
故意または過失がある限りは被害者が被った精神面の苦痛を慰謝すべき義務があります。

不貞相手に対して慰謝料請求出来ない場合としては、
婚姻生活が既に破綻している等の場合です。
別居しているから破綻しているというわけではなく、
精神的な繋がりや感情なども考慮されます。

慰謝料請求をする場合には、
証拠として有責配偶者とその相手の性的行為が確認できるものが必要です。

「不貞行為」に関する詳しい情報はこちらをご覧下さい。

不貞相手に対する慰謝料請求権の時効は、
被害者である妻または夫が不法行為による損害及び加害者を知った時から三年間です。
その期間を過ぎても慰謝料請求をしない場合には時効により消滅します。
不法行為(浮気)を知った時期と加害者(浮気相手)を知った時期が異なれば、
それぞれに対しての時効があるので同時期とは限りません。

浮気を知ってから三年間が経過した後でも、
浮気相手を知ってからは三年間が経過してなければ、
配偶者に対しては慰謝料請求は出来ないが、
浮気相手に対しては慰謝料請求が出来るということになります。

法律知識はなかなか難しいかもしれませんが、
自分の状況などを考えて諦めない事が肝心です。

 

浮気相手に慰謝料請求をしたい方はこちらから。
http://www.ueno-galu.com/

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