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ジョニー・デップの離婚報道からDV被害時における証拠の必要性を考える

2016年5月29日

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ハリウッド俳優のジョニー・デップとアンバー・ハードの離婚報道、ジョニー・デップの妻に対するDV(ドメスティック・バイオレンス、夫婦間の家庭内暴力)の有無が注目されています。

DVは家庭内(家の中)の密室で起こることから立証がとても難しいとされています。その為、夫婦間でこの問題を協議する際には「やったやらない」「言った言わない」などという状況になることが予想されます。

どのような原因で離婚をするにせよ、証拠がとても重要になります。不倫の場合には不倫の証拠、DVの場合にはDVの証拠が必要です。

DVの証拠

DVが原因で離婚をしたいと考えた際には、日記をつけることから始めましょう。相手の言動などはもちろんですが、その言動が起きた時間も出来るだけ正確に書いておくことがポイントです。そして自分が傷ついた気持ちも併せて残しておきましょう。

次は相手との会話の録音です。DVが起きている最中の音声が録音出来れば、とても有効な証拠になりますが、事が起きてから録音をしようとすると相手に録音していることがバレてしまう危険があるので、事前に分からない場所にレコーダーを仕掛けておくことが必要です。

暴力などを受けて傷や痣が出来た場合には、その部分を写真で撮影しておくことと、病院に行って診察を受けて診断書を発行してもらいましょう。医師にはDVがあったことを隠さずに話すことも必要です。

その他には、メールやラインなどのやり取りは消える前に転送をしたり、スクリーンショットを利用したりするなどして保存しておきましょう。

DVで離婚を考えた時の証拠としては以上のような点が主な証拠になりますが、深刻化してしまった場合には民間の支援センターや公的機関に相談をすることで最悪の事態を招くことに繋がります。

 

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