浮気調査を東京でお探しなら弊社にお任せください!

ガルエージェンシー東京上野 老舗グループ
見積もり・相談無料
フリーダイヤル ヘッター画像 メール相談お問い合わせ
浮気調査・不倫調査・企業調査 ヘッター画像 探偵業届出証明番号 東京都公安委員会 第30150056号

公式ブログ

探偵の職業病、通行人の顔や車のナンバーをついつい暗記?

2016年11月15日

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!

どのような仕事に就いていたとしても、長い間同じ仕事に就いていたり、その仕事の技術や知識が身体に染み付いていたりすると、仕事以外の時間でもついつい仕事で培った動作や考えで行動をしてしまうことがあると思います。いわゆる職業病です。

探偵の職業とは?そんな内容の記事がある週刊誌に掲載されていたので、ご紹介します。

探偵物語

探偵にとっての必需品とも言えるペンライトは夜間の調査で見づらい物を照らして確認する為などに便利なのですが(最近ではスマートフォンで代用している探偵もいます)、ペンライトを普段でも使用し、街角のポスターや看板をついつい照らしてしまうだけでなく、待ち合わせの相手の顔などに照射してしまう探偵がいるとか…ネタっぽいですね。

その他には、通行人の顔や服装や所持品を覚えながら歩いてしまったり、走行中や駐車中の車のナンバーを暗記しながら歩いてしまったりしてしまう探偵がいるとか…確かに人の顔や車のナンバーを記憶することは探偵にとっては基本作業なので、探偵あるあると言えるかもしれません。

また、友人や知人のFacebook(フェイスブック)やTwitter(ツイッター)を確認して人間関係を洗い出したり、偶然友人を見かけると尾行をして隠し撮りをしてしまったりしてしまうと答えた探偵もいたようです。これは新人の探偵が答えそうな意見ですね。探偵の技術を習得すると「こんなことも出来るんだ!」と嬉しくなり、色々と試してしまう気持ちは分かります。

そして、探偵への依頼内容で最も不倫関係の話では、あまりに不倫をしている人が多いので結婚に夢を持てなくなったと語る探偵や人を見ると浮気や不倫をしているかが瞬時に分かるので萎えてしまうと語る探偵もいたようです。探偵の仕事をすると多くの人が通る人間不信ですね。

確かに他の職業の方よりは恋人や友人の嘘を見抜く力はあると思いますが、自分のことになると身に着けた力が本来の力を発揮しないという時が往々にしてあるものですよね…

 

総合探偵社ガルエージェンシー東京上野

 

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!
記事がお役にたちましたら「いいね!」や「シェア」をお願いします

お見積り・ご相談は無料です。
24時間・年中無休で営業

秘密厳守お電話でのご相談 電話でのご相談はフリーダイヤル
メールフォームから相談

ページトップ