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夫婦カウンセラー探偵の浮気コラム #2 男性は女性の30倍も浮気症?

2017年2月12日

浮気の証拠を集めて慰謝料請求! 浮気の証拠を集めて慰謝料請求!

こんにちは。夫婦カウンセラーの資格を持つ探偵として東京都台東区を中心に活動している高木です。

前回「人は誰でも浮気症?」という記事を書きましたが、今回は男性と女性の性に対する積極性の違いについて紹介します。

前回の記事はこちらからご覧ください。
夫婦カウンセラー探偵の浮気コラム #1 人は誰でも浮気症?

子孫を残すという本能

人間だけでなく生物には子孫を残すという本能が備わっています。

人間の場合は子孫を残す為にセックスを行いますが、常に身体が妊娠できる状態ではありません。

おおよそ月1回周期の女性の排卵日に受精をする必要があります。

この事から男性と女性の性に対する積極性の違いを考えてみたいと思います。

子孫を残す本能

男性と女性の性に対する積極性の違い

人間には子孫を残す目的があり、女性は排卵日にセックスをする必要があります。

一方の男性は女性の排卵日にセックスをする必要がありますが、女性の外見から排卵日かどうかは判断出来ません。

しかも、女性によって排卵日は異なる為、男性は常に射精できる準備をしておく必要があります。

男性は女性の30倍?

このように考えると、男性と女性の性に対する積極性の違いはどうなるでしょうか。

性に対して積極的になる時(子孫を残す為の準備)が年に12回程度の女性に対して、男性は365日となります。

女性よりも男性の方が約30倍も性に対して積極的になる必要があるという計算になります。

排卵日と浮気の関係

男性は量、女性は質

そしてもう一つ、元々男性と女性は子孫を残す事に関して性質に違いがあります。

男性が自分の子孫を”たくさん”残そうとする性質に対して、女性は”優秀な”子孫を残そうとする性質があります。

量と質の違いですね。

女性は生涯で産める子供の人数に限りがあるからです。

男性は次から次へと発情する?

このような性質がある為、男性は女性を表面的に判断して次から次へと女性を選びます。

一方の女性は中身も含めて吟味して男性を選びます。

男性の方が性に積極的

この結果からどちらが性に対して積極的かは明らかと言えるのではないでしょうか。

365日発情期で次から次へと女性を選ぶ男性。

月1回の発情期で慎重に男性を選ぶ女性。

そして、男性と女性のどちらが浮気をする可能性があるのかという事を考えてみても、この結果の違いが答えと言っても過言ではないと思います。

浮気調査のリピーター

浮気調査にリピーターがいる?

私は探偵という仕事柄多くの浮気調査を行ってきましたが、浮気調査にもリピーターのお客様がいらっしゃいます。

一度夫や妻の浮気調査を依頼した方が何ヶ月か何年か経ってまた浮気調査を依頼をするというケースです。

リピーターは女性が多い

この時に多いのが女性のお客様です。

依頼人が女性という事は浮気をしているのは夫、旦那さんである男性です。

この時、浮気相手は前回とは別の女性である事が多い為、性に積極的で次から次へと相手を選ぶという男性ならではの特徴が浮気をする際にも現われていると言えます。

浮ついた気持ちと書く浮気は男性の方がしっくり来る言葉ですね。

つづく

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