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離婚につながる10の兆候 あなたはいくつ当てはまる?

2018年10月20日

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アメリカの情報サイトに離婚につながる10の兆候という内容が掲載されていたようです。

日本人にも参考になると思うので、紹介していきます。

1.出会い系サイトの利用者である
2.結婚式に200万円以上かけている
3.共和党優位の州に住んでいる
4.低学歴である
5.通勤に45分以上かかる
6.1人娘を持つ夫婦である
7.お互いを尊敬していない
8.SNSの利用時間が長い
9.年の差婚である
10.家事負担が不平等

離婚原因

一つ一つ見ていきましょう。

1番は当たり前ですよね。出会い系サイトを使っている時点でパートナー以外の配偶者との出会いを求めているわけですから。

2番は盛大なパーティーを開いてしまうと、その後にある地味…いや現実的な夫婦生活とのギャップを埋められないということでしょうか。

3番は考え方や地域によって特色があるのは日本にも言えることかもしれません。

4番はデータから明らかになっているようです。収入面などが影響しているのかもしれません。

5番は通勤で感じるストレスが原因のようです。日本の場合は神奈川県が通勤時間が最も長い県というデータがありますが、離婚率ではトップ10には入っていませんね。

6番は一人息子よりも一人娘を持つ夫婦の方が離婚率が高いというデータがあるようです。跡取りとか嫁に行くとかの違いでしょうか。

7番はそりゃそうですよね。尊敬していないというより、探そうともしていないのかもしれませんが。

8番は現代人には特に多いと思います。夫婦のコミュニケーションよりもSNSに時間を費やしてしまえば当然と言えそうです。

9番は同年代の夫婦よりも5歳以上の差がある夫婦の方が離婚する確率が高いようです。結婚した当初は歳の差が良い方向に働き、夫婦生活が続くと悪い方向に働くのでしょうか。

10番も当然ですね。現代では特にかもしれません。男女差別の問題や共働きが増加しているなど、どちらか一方に負担をさせることではありませんからね。

夫婦のすれ違い

これはあくまでアメリカの情報ですが、日本人にも当てはまる点があるのではないでしょうか。

5個以上当てはまったら要注意!?なんてことは言いませんよ。

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